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素材のプチッチ

元々、働いていたママが結婚をし、子供を生んで育児休暇をとり復職してはいいものの周りに身内がいない状態での仕事と育児の両立で悩む事が極たまにあるんですよ。
もしも、周りに協力してくれる誰かがいてくれると本当に助かりますよね?
身内に助けられ日々何にもなく仕事と育児をうまく通り抜けてる家庭はとっても恵まれてる環境ですね。(うらやまし~な~)
と、言いますと我が家は、実際の所、苦労の連続であります。
何故、私ばかり一人でしょい込まないといけないの~?!
と不満が出る前にやめておきますね(笑)

ここでは、私が、色々悩んで決めた仕事をご紹介いたします。

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私と子どもと仕事、子どもが病気になってしまったら?

子どもが季節性のインフルエンザに感染した時の仕事の対処はどのようにしていたか?
当然、我が家は、私が仕事を休まざるおえない環境です。

パートの場合は?
職場に悪いな~と思いながら休みの電話いれてます。
パートだから休んでも平気って思えば、割り切ってしまえば言いと思うしかないんですよね?

正職員の場合は?
有給休暇がなく欠勤扱いされて周りの職員に迷惑をかけてしまう事に罪悪感がうまれませんか?
もし、体調が悪くてなかなか出勤出来ずにいた場合ももっと仕事へ影響があるかも?!
と考えませんか?
子供を看てくれる環境が整っていれば簡単に、済む事なんですよね。

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託児所探しと仕事探しのはじまり

私はそこで実行しました。
未就学児のうちは子供を預けて仕事へ行ける、仕事が出来る環境を自分で探しそこでひたすら働くと言う事を。
ハローワークや、ネット検索、日曜日に入ってくる求人広告等ひたすら探し回って、
見つけたのが「ヤクルトレディ」でした。
ヤクルトには託児所があり、その託児所も行って来ました。
そこには、保育士しも駐在していて年齢児が、0歳~5歳児までの子供を預けられる託児所です。
家を少しだけリフォームされていて清潔感があり、生活する上では子供達も不敏に感じないし育児のプロもいます。
安心して預けてもいいと思ったほどです。
ましてや仕事が終わったら直ぐに迎えに行けると言うメリットもあります。
もしも、周りに手助けしてもらえない環境でのお仕事探しで困ってる方は、朗報だと思います。
子供がまだ小さくてすぐに発熱してしまう小さい頃から集団で生活させたいと言う方考えの親御さん、疲れてる身体で遠い託児所までお迎えに行ってるママ達。
それぞれの考えで、子供を預けなくてはいけない環境の方々にはお勧めです。

子育てと仕事のまとめ

これが今まで私が子供を育てながら仕事探しのふんとうと体験です。
涙もあった、戸惑いもあった、不安もあった、怒りもあった、
でも、自分の子供を預けるのに妥協だけはしてはいけないって思います。
子供を守れるのはママとパパです
守れる者がいるって責任感が一層増します。
このような、経験を経て子供たちも私の大きな背中?(笑)をみて育ってます。
色々な職種はありますが、そこでいかに子どもと一緒に、仕事をうまく出来るのか?
と言うのは身近な存在のママだけしか分からないです。
ママでしか味わえない気持ちもこれからきっとあります。
一人で溜め込まずに対処法する方法や身近にいる、両親の意見を聞いてみるのも一つの手です。
今や主流になってるネット環境を利用して共感して、それを実行する時期があればこの記事を読んでこんな人もいたんだと思ってくれれば幸いです。

最後まで、お付き合いありがとうございました。

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