スポンサーリンク

はじめはみんなそうかと思います。
私もその一人です。
これは、私の妊娠、結婚、新生児の育児の体験談になります。
もし、読んでくださる皆さんに共感していただければと思いまして、
記事を書きました。
どうぞ最後まで、お付き合いくださいm(_ _)m

メニュー
もともと若い頃からあまり子供が好きではない方だった!?
妊娠、そして結婚、新米ママ誕生の苦労話
なる人はなるマタニティブルー!?
新生児で思った事、まとめ

もともと若い頃からあまり子供が好きではない方だった!?

一人のほうが気楽でいいわ!
な~んて思ってたくらい!!
まあ~、それは独身の時なら誰でも当たり前に思うはずですね。
自分の時間や自分のお金が子供の為に削られてしまうし、
それも一つの考えだったハズ・・・
旦那と会う前は!

ところが出会ってしまった以上相手にどんどんのめり込み
将来の事を妄想しては楽しんでました。
(この人と結婚して~、子供が生まれて~毎日一緒にて~、ラブラブで~、家族で旅行に行って~)といろんな空想世界へ頭の中は幸せオーラ全開!

スポンサードリンク

妊娠、そして結婚、新米ママ誕生の苦労話

妊娠?結婚?
なんか順番逆じゃないですか?
って思われますが、そうです!
みなさんお予想通り、できちゃったんですね!「赤ちゃんが」
それからも、色々、やることがあり、住むとこを決めたり、
結婚式を済ませたり、あっという間に臨月です。

心の準備もないまま時が過ぎていき、いざ出産となりまいた。

出産間際になって中々赤ちゃんが下に下りてきてない事が発見!
なんでっと思って先生に聞くと、骨盤不均等を診断結果がでました。

簡単に説明しますが、赤ちゃんの頭蓋骨と私の骨盤が小さいために
したに下りてこれなったと言う事になんですね。
なので、急遽、帝王切開で産むことになりました。

心の準備がないままでしたので、出産は何が起こるか分からないものです。
無事に何事もなく生まれたわが子印象的にはでした。(^^)/

なる人はなるマタニティブルー!?

生まれてからと言い3時間おきの授乳に慣れず、毎日が地獄のようでした。
なぜか涙がでたり、不安になったりするのです。

そうです私は「マタニティブルー」にハマりました。
周りには出産経験のない友達ばかりで、悩みを聞いてくれる友達はいなかったのです。

やはり、母は強しと言葉があるように、母親が強い味方となってくれました。
その時は本当に母親がいてくれてよかったと思うし、心強かった事を覚えてます。

出産をするときは、なるべく実家に戻るとか、戻れない場合は、母親に着てもらうとか、するようにした方がいいですね。
できない場合の人もいると思いますが、その時は旦那さんの協力も必要になってきますよね。
そんな方は、出産前に必ず、旦那様に相談しておきましょう!
なんだったら、今流行りの、育児休暇を取ってもらうなりしてもらうしかないでしょうね!一人で新生児を育てて、家事なんて絶対に無理かと思います。
私は、無理でしたね!
一人でやっていたら、育児ノイローゼになっていたかもしれません・・・

新生児で思った事、まとめ

誰かの手を借りずに子育ては難しいとまで感じた日々でした。
その月齢で色んな問題がでてきます。
その都度、試行錯誤して、育児書を読んだりネット検索してみたり、
小児科へ何度も足を運んだり子供の為に自分の事は後回しにするほど一生懸命に動く、
考える事がお母さんとして保護者としての役目、任務なんだと今でも継続しています。

最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございますm(_ _)m

スポンサードリンク